N.A by NUDY AURA モイスト トリートメント

2013-10-14 14:09:04
テーマ:

 

 

 

N.A by NUDY AURA エヌエー バイ ヌーディオーラ
モイスト トリートメント 解析

 

 

 

エヌエー バイ ヌーディオーラ N.A by NUDY AURA モイスト トリートメント (…
¥972
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     皮膜力:★★★★★
     補修力:★★☆☆☆ 
    低刺激性:★★☆☆☆   
    しっとり感:★★★★☆ 
   ハリコシ感:★★☆☆☆ 
   サラサラ感:★★★★★ 
   ふんわり感:★☆☆☆☆ 
 カラー毛適正:★★★☆☆ 
パーマ毛適正:★☆☆☆☆
    価格適正:★★★☆☆ (500ml 945円) 
  
    総合評価:★★★☆☆

ミネラルオイルベース

これはこの時点で相当重たい仕上がりが見込めますね。

皮膜の重さと吸着性で言えば、高重合シリコーンよりも重いです。

パーマ適性が★一つなのは、痛むからという意味ではなく単に重たすぎてパーマが伸びやすくなるからという意味合いが強いです。

指定成分のセタノール
カチオン界面活性剤のべヘントリモニウムクロリド

比較的皮膚刺激の強い成分です。

出来れば地肌には触れたくないですね。

敏感肌の方は発赤したり痒みが出るかもしれません。

シャンプー同様

保湿剤としてヒアルロン酸2種と抗酸化性コラーゲンリピジュアが配合されます。

本来ミネラルオイルの濃密油性皮膜とこれらのカチオン性の保湿剤の相性は良くないですが、

強力なカチオン界面活性剤が仲立ちすることで保湿力を維持するでしょう。

ホホバ油アルガンオイルなどの抗酸化オイルもしっとり感を後押しします。

非常に重たく保水性のある仕上がりが期待されます。

ミネラルオイルの皮膜性はかなり強く、ギラギラツルツルの仕上がりになるでしょうが、

十分なクレンジングが出来なければ皮膜が蓄積していきどんどん重たくなっていきます。

使用には十分気をつけたいですね。

ハホニコ「ビッツル」の劣化版…という感じ。

水、ミネラルオイル、セタノール、ジグリセリン、ベヘントリモニウムクロリド、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリル、サクシニルアテロコラーゲン、パルミトイルペンタペプチド-4、ポリクオタニウム-51、アルガニアスピノサ核油、ホホバ油、ジメチコン、アモジメチコン、グリセリン、カルボマー、BG、ステアリルアルコール、ステアレス-4、ジステアリルジモニウムクロリド、ヒドロキシエチルセルロース、イソプロパノール、ジココジモニウムクロリド、クエン酸、ステアルトリモニウムクロリド、セテス-20、ポリソルベート20、リン酸K、リン酸2Na、トコフェロール、香料、エタノール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン

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こちらの記事はhttps://ameblo.jp/rik01194/entry-11636866156.html?frm=themeより引用させて頂いております。