第4回+プラスシネマの感想

第4回+プラスシネマの感想


パラチュー
(パラレルリアリティ・シフティングチューニング)

パラチューについて詳しくはパラチューカテゴリー
ご覧ください。

全国100万人 おなすインフォ読者の皆さま、こんにちは。
映画内で朗読されていた「羊の番人」という詩の一部です。
男は私の目に涙を認め満足げに微笑んだ
彼は思ったのだ
同じ憎しみや思いやりを 私が感じていると

だが 私は聞いていなかった
苦しみや苦しみと思いこむことに何の意味がある?

私のような人間に苦しみなどない
世界の不幸は善意であれ悪意であれ他人を思うことから生じる

魂と天と地それだけで充分だ
それ以上を望めば 魂や天や地を失い不幸になる

男が語る間に私が思っていたこと
私が感動し涙していたのは
実は夕暮れに遠く聞こえてきた牛の鈴の音が
よくある小さな礼拝堂に花や小川や私のような単純な魂が流れこむ
そんな音とは違っていたからなのだ 

神よ 私は善人ではありません 
私は花や小川と同じ 自然なエゴイストです

他者のことに構わず ひたすら咲いて ひたすら流れる

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