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増税の先に良い未来がありますように。。。。

増税の先に良い未来がありますように。。。。

こんばんは。

今年は、令和となり、そして少子高齢化に向けた
増税。
いろいろ、想うところありますが、
とにかく、よりよい未来につながってほしいです。

当院では、一般皮膚科、小児皮膚科の診療の質の向上
美容皮膚科の最新かつ過度でない厳選した医療の拡充
をテーマに、とにかく前向きに進もうと決意しております。
キーワードは、定着するまえのウェルエイジングです。
化粧美より、すっぴん美を目指します。

そこで、ちょっと誤解の多い腸内フローラのお話。
皮膚科と腸は、かなり密な関連性があります。
他の臓器も同じですが、
いずれも外界との接点です。
消化器系に入ってくるものとの調和には
腸内フローラ環境は重要です。

生きた乳酸菌は、食べ物と同じで、植え付けられるのものでは
ありません。
私も、ついこの間までは、ヨーグルトなどの乳酸菌は
飲用すれば消化管内で、接種すればするほど働いてくれるものと思っていました。
実は、あまり意味がないようです。

アルベックスは、善玉細菌を増やす酵素エキスです。albex_img01
本来ある、個々の腸内フローラの善の部分を増やす。保つ。

もちろん、免疫や肌の老化にも関連する要素です。
医療機関専売品と汎用品。
似て非なるもの。

この構図は、実は、保湿剤などにも言えることです。
同じメーカーでも、汎用品と医療機関専売品を、別部署で
開発しているという事実。

プロが認めることは、プロの信頼性にも関わること。

この分野でも、臓器の垣根を越えて、
さらに薬品にばかり頼らない医療への
アプローチをしていきます。

時々、誤解されていると感じることがあります。
保険治療内がベストであること?
医療機関で商品を、精製したり、開発したりすることが営利であること?
NOです。
在庫かかえたり精製するするだけでも手間や経費はかかります。
コスト意識で考えれば、出来るだけ少人数で、保険医療に頼って
いる方がずっと楽です。
ただ、時代の流れ(新しい考え方や製材)には到底追いついていけません。

 疑問 第124弾 ” とびひが再流行の兆し?”

地球温暖化、住環境の改善の一方で、
前述のインフルエンザと同じように、病いの季節性が
失われつつあると思います。
そして、人間と同じように、他の生物(病原体も)
生き残りをかけて、進化していると感じます。
当院が少しでも、手助けになればと思います。

引用元はこちらです。記事に関するご質問は引用元へお問い合わせください。http://ochihifu.blog.jp/archives/19545432.html

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