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今年も当然クリスマスは姑抜き

今年も当然クリスマスは姑抜き

今更だが前回の話の続き。

フレッドの返信が無いのを口実に
アポ無し凸してきたババア。

後からフレッドに聞いた話によると
実はババアはまたもや大量の菓子を携えてきていたらしい。
大量というのは、大きめレジ袋一杯といったところだ。
孫のために菓子を持ってくるのは良いが、
相変わらず過剰だし
この大量菓子についても
以前具体的にハッキリと禁止事項に上げたのに
全く効果なし、聞く耳持たずを体現してくる。

「カノンがそれを見たらまた怒り出すと思って、
あれでも他は断って一部だけ受け取ったんだよ。」
とフレッドは言っていたが、
今回のババア訪問ではすでにそれ以外のことで
私はかなり頭にきていた。

それは、
ババアが性懲りも無く、
「今年のクリスマスはホワイトとアタシの引越し先の家でやりましょう!」
と、フレッドに言ってきたことだ。

まだ9月なのに、すでにクリスマスを一緒に過ごす予約をしてきた!( ゚Д゚)
「もちろん、カノン(私)も来てもいいんだからね!」
とババアは今回もまた言っていたらしいが、
こちらとしてはまじふざけるな!
いい加減、人をナメるな!!だw

フレッドはババアの前ではその話を保留にしたらしいが、
「ババアの家での今年のクリスマス…どうかなぁ?
僕と子供達だけで行こうか…?」
と、聞いてくるフレッドに
私はしばらく沈黙せざるを得なかった。

もちろん、私は行く気などサラサラ無いし、
ババアには今後も会うつもりは無い意思は相変わらずだ。
フレッドには以前からずっとそれを言い続けているので、
まだこの男は私の参加の可否を問うてくるのか?と呆れてもいた。

そして沈黙の中で
今回の私の心の中には
“子供たちとババアをクリスマスに一緒に過ごさせたくない!!”
という強い思いも存在することに気付いたのだった。

ババア+クリスマスってだけで、
モヤモヤとどす黒い感情が沸き起こり、
それと同時に過去の忌々しいババアとの記憶が蘇るしな!
その拒否感はまだまだ私の中では半端ないらしいw

そして私は少し考えてからフレッドにこう宣言した。

「今年のクリスマスは子供達は行かせない。
子供達が行くことは断固反対。
あなたは息子だから行きたきゃ一人で行けば良いし私には止める権利は無い。
だが!子供達は私の子なので、それは許さない。
てか、クリスマスはおろか12月中はババアに関わりたくない。
あの糞(ババアのこと)のおかげでドイツのクリスマスは大嫌いになったし
12月が憂鬱になるんだよ!!
私の誕生月なのに。
まだまだ私はババアのことを許せてないからな。
何事も無かったかのようにクリスマスに誘ってくるババアにも嫌悪だし怒りが湧く。
今年のクリスマスもダメ!!!
ババアには断っとけ!!」

といった感じに。

若干キレながらそんな発言をする私に
フレッドは
「そうか…わかった…(^_^;)」
と言っていたが、
現在までまだババアにはクリスマスの誘いを断ってはいない模様。
断ったら断ったで面倒くさい反応とドラマがあるのを
フレッドは恐れているのだろう。

ま、それも今やババアの息子であるフレッドの仕事なので、
あとの対処は旦那に丸投げだ!
私は知ったこっちゃない。

毒親を持つ旦那には
そうやって妻と子供を毒から守る義務があると私は思っている。
そして、
私は私でこれからもババアのような人格障害者に
自分の子供と好き勝手に触れ合わせることは許さない。

さらに、クリスマスというこの国の一大家族イベントだからこそ
私はババアにその意志を示すために、
さらに力関係を示すために
毎年潰していく必要があるかな…
とも黒い方向で考えているのだった。

クリスマスこそババアに好きにさせてたまるか!!
ふざけるな!!!
(# ゚Д゚)

引用元はこちらです。記事に関するご質問は引用元へお問い合わせください。http://blog.livedoor.jp/mimimum-fighter/archives/1075994887.html

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