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乳がん63歳女性(大腸がん、肝臓転移、ステージ4)~抗がん剤を使わずに治す方法~

乳がん63歳女性(大腸がん、肝臓転移、ステージ4)~抗がん剤を使わずに治す方法~

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乳がんの女性からいただいたお手紙をご紹介します。

BRMG(免疫賦活剤)を飲まれている方のお手紙ですが、いただいたのは平成26年12月28日と古いものです。

「ガンは自分で作った病気」ならば、「自分で治してやる」という表現が印象的なお手紙でした。

「ガン・・・死」というように考えている方にぜひ伝えたい内容でしたので、ブログで紹介させていただきます。

お手紙は全部で3ページあります。
1ページずつ、書かれた文章を以下につづります。

1ページ目

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初まりは、30年位前から定期健診している”乳がん”の検査で5㎜程度の初期の”乳がん”が発見された2014年7月の時です。

自分の健康には、充分気をつけているつもりでしたし、その年の4月の健康診断では何の以上もありませんでした。

早速、8月に手術をし、(がんも小さくて最小限度の手術ですみました)。
結果も良好で、8月末には退院しました。

その後、術後初めての診察で、乳がんの術後の経過は良好だが、

血液マーカーの数値が下がらない

との指摘があり、まだ他に”がん”があるのではないか?検査することになりました。

その結果、

大腸に”がん”があり、肝臓にまで転移していて、ステージ4(余命1年)と言われました。

又、同時に手術は不可能でどちらを先に手術するかは、意見のわかれる所であるとの事でした。

家族と相談した結果、セカンドオピニオンを希望し、大阪の病院で診察をうけた所、同時手術が可能で、余命半年どころか、5年以上生きられる人もたくさんいると聞かされました。

手術は、大腸半分切除と肝臓1/3切除、あと抗がん剤治療という事でした。

8時間もかかる大手術でしたが無事に終わり経過も良好で、奇跡的にリンパ節まで届いておらず(ドクターの予見では、リンパ節まで届いているだろうから、抗がん剤は必要であるとの事でした。)

血液検査も良好で抗がん剤治療は、行っても行わなくても、効果なしという事で、入院20日間で退院しました。

2ページ目
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そもそも、手術前より、

術後は抗がん剤治療はせず、自分自身の身体の根本を変える代替医療を行うつもりでしたので、その治療に詳しい先生を紹介していただきました。

”がん”については何の知識もなかった私でしたが、色々勉強するうち、その先生にめぐり逢えた私の幸運に感謝!感謝!の気持ちでいっぱいです。

私の父(胃がん)、母(肺がん)も、がんで亡くしていましたので、私もいずれ、何かの”がん”になるのだろうと思っていましたが、その先生は、

「がんは自分で作った病気」、遺伝的には5%位であると教えられました。

私の”大腸がん”は、5年位前から発生しているとの事、5年位前に、何か大きなストレスはなかったか?との指摘に、私の母の死が丁度そのころでした。

現在は、術後1年2カ月経ちました。

治療方法としては、

①食生活の改善
野菜、果物を沢山とる
甘い物はできるだけ控える
主食(ソバ、雑穀米、全粒粉パン)
できるだけ低GIの食物をとる

②毎日1万歩運動

③一週間に2度の温熱療法
42℃のお風呂に10分入り、出てから15分毛布にくるまり、温まる。

④サプリメントの服用
㋐身体の活性酸素を取り除くサプリ
㋑身体の免疫力をあげるサプリ(※商品名のため省略しますが、BRMG[免疫賦活剤]のことです)
㋒身体が持っている自らの乳酸菌を出すサプリ

3ページ目(最後)

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以上の治療を行い、2ヶ月に1度の血液検査、4ヶ月ごとのCT検査をしています。

今の所、何の問題もなく、生活のクオリティを全く変えず、以前より、身体もスリムになり、つかれもあまり感じられず、以前より健康になった様な気がする毎日を送っています。

今後も、この治療を続け、

”がんは自分で作った病気”ならば、”自分で治してやる”

というつもりで、闘っていきたいと思います。

”がん・・・死”という観点でしかとらえていなかったのですが、それを根本からくつがえす様な、私の体験でした。

皆様の何らかのお役にたてれば幸いです。

(63歳 女性)

以上が、いただいたお手紙内容です。

この方のお手紙にあるように、ガンは長い時間をかけて自分で作ったものです。

自分で作ったものであるならば、自分自身の身体で治さなければならず、治すことができるのも人間の身体なのではないでしょうか。

がんの宣告を受けたから、イコール ”死” ではなく、まして余命が決まるわけではありません。

そこから自分自身の身体を改善し、ガンのできた根本原因と向き合うことでガンを克服することができるのであると感じます。

個人的には、最小限の手術だけにとどめ、抗がん剤を使用しなかったことが明暗を分けたのではないかと思います。また、再発していないのも、ガンのできにくい身体に変えていかれた努力のたまものだと思います。

ちなみに、このお手紙をくれた方は、もちろん現在も生きていらっしゃいます。

先日も大阪の先生の病院に行かれていたそうです。

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最近、とても寒いですね。

ジョギングで近所の公園に行くと、池が全部凍っていました。

ちょっと豆知識:
BRMG(免疫賦活剤)は、風邪を引きやすい今の時期にも最適です。

引用元はこちらです。記事に関するご質問は引用元へお問い合わせください。http://blog.livedoor.jp/unplugged1206/archives/52921507.html

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