スイスのプレミアムチョコレート・リンツ「Lindt」のプチカドー

世界100カ国以上で愛されているチョコレートブランドリンツ「Lindt」のプチギフト 口コミ

スイスのチョコレートブランド・リンツから、春向けのかわいらしいイースターチョコが登場♪
イースターエッグやにわとり、そしてゴールドバニー!季節限定の商品が詰まったリンツ プチカドー★ 
イースター(復活祭)は、イエス・キリストが復活したことを記念・記憶するお祭り。
キリスト教の国々で、春の実り&訪れを祝うお祭りみたいだけど、私はただの便乗・・・笑
スイスのプレミアムチョコレート・リンツ「Lindt」のプチカドー|オーガニックコスメ口コミ@LOHAS BLOGイースターのシンボルで赤いリボンと鈴がかわいいミルクチョコレートのゴールドバニー。「イエスの復活」にちなみ、イースターの日に食べられるのが「イースターエッグ」。最近では、チョコレートで作られた “卵” を食べたり、贈りあったりするのが主流なんだそう・・・。この「イースターエッグ」を運んでくるとされているのが「イースターバニー」で、ウサギの形をしたチョコレートも、人気なんだって・・・笑。

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リンツのプチカドーは、リッチなバター風味のナチュールとカカオ分70%のチョコレートと
カカオマスを贅沢に使ったショコラの2種類のフィナンシェと人気のリンドール5種、ミニゴールドバニーの
プチギフトで、気軽に贈れる価格と見た目も可愛いいので、プレゼントにもピッタリ★
日本の市販のチョコレートはコクがなかったり、海外のチョコは砂糖多めで、
ちょっとしつこかったりするけど、リンツのチョコは、絶妙のバランンス*。・+(人*´∀`)
写真②スイスのプレミアムチョコレート・リンツ「Lindt」のプチカドー|オーガニックコスメ口コミ@LOHAS BLOGミルクチョコレートでできたウサギは、かわいくて食べるのもったいないって思っちゃった・・・笑。
カカオに強いこだわりがあるのを感じられるほど、他のブランドに比べて甘さ控えめで、
甘ったるいチョコレートは苦手って言うパパにも好評だった♪
チョコレートのくちどけ感が最高。
写真③スイスのプレミアムチョコレート・リンツ「Lindt」のプチカドー|オーガニックコスメ口コミ@LOHAS BLOG日本人の舌に馴染みやすく、誰もが美味しいと感じるチョコレートな感じで、
病み付きになるくらい、ソフトな舌触りと、絶妙な甘さ・・・美味しさが群を抜いてる~o(*^▽^*)o
だからこそ支持率が高いんだろうなぁ~~♪
またリンツは、食べたいチョコレートがあって、ダイエット中なのに困っちゃう・・・

公式サイト>>スイスのプレミアムチョコレート・リンツ

リンツ プチカドー 1,429円
(チョコレート)リンドールのミルク、ヘーゼルナッツ、ダーク、キャラメル、ストラッチアテラ各1個、
ミニゴールドバニー1個
(焼き菓子)フィナンシェナチュール1個、フィナンシェショコラ1個

【パッケージサイズ】幅115mm まち70mm 高さ195mm

オーガニックコスメ口コミ@LOHAS BLOG
リンツ「Lindt」とは・・・

リンツはスイスで1845年に創業、世界100カ国以上で愛されているプレミアムチョコレートブランド。

ブランド名となっているリンツは、今ではあたりまえとなっているチョコレートのなめらかな口どけ
初めて可能にした「コンチング・マシン」を発明、スイスをチョコレート立国たらしめた、
ロドルフ・リンツの名に由来します。
リンツ&シュプルングリー社の創設者、ダーフィート・シュプルングリーは、チューリッヒの
小さなパティスリーのパティシエを経て、1836年にその店のオーナーとなり、
1845年に自家製チョコレートの製造を開始しました。
リンツ「Lindt」1899年にリンツとシュプルングリーは合併することとなり、
チョコレート製造においてすでに高い評価を得ていたシュプルングリーと、「コンチング・マシン」を発明、
チョコレート界に革新をもたらしたリンツが手を携えて、その卓越した技術で最高品質のチョコレートが
生み出されるようになりました。
以来160年以上の時を経て、そのチョコレート作りへの情熱は、リンツのメートル・ショコラティエたちによって受け継がれ、カカオ豆の仕入れから最終製品までの工程をすべて自社で一貫して生産することにより、常に高品質で香り高く、口どけの良いチョコレートで、世界中の人々を魅了し続けています。

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こちらの記事はhttp://organic7cosme.blog.fc2.com/blog-entry-522.htmlより引用させて頂いております。