シミを消すなら…レーザー⁉️光治療⁉️

そのシミ…最近

大きくなって目立ってきた‼️
濃くなったなぁ~ガーン
もしかして増えた⁉️
1つでも当てはまる方に朗報キラキラご安心下さい…
大西皮膚科形成外科に
お任せ下さい‼️
シミには種類があり治療法が異なりますので、正確な診断を受けましょう。
 
今回ご紹介するシミ治療は、老人性色素班やソバカスに有効な光治療

ノーリス

 

ノーリス(Nordlys)は、安全で低侵襲的な光線治療装置の分野で世界をリードするエリプス社(デンマーク)が開発した、次世代の光線治療器の最新モデルです。

波長域を広く照射するI2PL(アイ・ツー・ピー・エル)と呼ばれる次世代型IPL(=Intense Pulsed Light)の光を肌に照射することで、安全かつ効果的に治療することができます。

ノーリス

◆ 院長からのコメント ◆

当院では4台目の光治療機となります。従来の機械でもしみの治療はできましたが、ノーリスはしみに対し、より効果的(レーザー並)でかつ安全に治療が行えるようになりました。

また、赤ら顔の治療には特におすすめです。ダウンタイムもなく、VビームⅡレーザーよりも効果があるくらいで、他の光治療機とは比べものになりません。

院長からのコメント

このような方におすすめ

  • 肌のキメ・ハリやくすみ等、総合的に肌質を改善したい。
  • しみ、そばかすが気になる。
  • 顔の赤みを改善したい。
  • 小じわや毛穴が気になる。
  • リフトアップもしたい。

光治療とは

カメラのフラッシュのような幅広い波長の光エネルギーを使った治療です。

しみや赤み、ハリ、毛穴、くすみなど多種多様な悩みに対応しています。

レーザーとの違い

レーザーの光は単一波長ですが、IPLの光は幅広い波長です。

レーザーはシミに効く波長のもの、赤みに効く波長のものなど複数の種類の機械がありますが、IPLの光は広域波長なのでいずれの波長も含みます。そのため、一度の治療で異なる症状(シミ・赤み・ハリ等)に働きかけることができます。

また、レーザーと比べるとIPLは光の照射時間が長く、エネルギーは弱いため、レーザーよりも作用は穏やかなものになります。その分、治療後の炎症後色素沈着が発生する可能性が低く、より安全な治療といえます。

●IPL

広域波長なので、一度の治療で幅広い症状にアプローチすることができる。
●レーザー

波長によって効く対象や光の届く深さが異なるため、使い分けが必要。

IPL(光治療)とレーザーの波長の違い

光治療のメリット

  • 一度に複数の症状に働きかけることができる。
  • ダウンタイムがほとんどない。
  • 治療後の炎症後色素沈着の可能性が低い。
 

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こちらの記事はhttps://ameblo.jp/dr-onishi/entry-12528904555.html?frm=themeより引用させて頂いております。