ウイッグで活力増進!

2013年08月17日
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こんにちはふんわり先生ですニコニコパー

本日は、ネットニュースでこんな記事を見つけたのでご紹介。


ウイッグで心理的QOLが向上。。。。。


人は見かけによらないと言うけれど


 ウィッグ(かつら)が、ポジティブな気持ちで装着者の活力を増進させる、心理的役割を担うアイテムであることが調査で明らかにされた。AGA(男性型脱毛症)の人を対象に心理的QOL(Quality of Life)に関して統計的調査を行なったのは、世界初。
愛知☆30分で髪を増やす増毛法:ふんわり先生のブログ
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 大阪大学大学院医学系研究科皮膚・毛髪再生医学寄附講座の板見智教授、乾重樹准教授、国立障害者リハビリテーションセンター福祉機器開発部の井上剛伸部長が、第112回日本皮膚科学会総会(6月14~16日)において、AGAの心理的QOLへのウィッグ(かつら)の効果に関する調査結果を発表した。

 著差では、ウィッグ(かつら)を装着することで、心理的QOL(やる気、積極性・自信、プライドおよび全般)が改善することがわかった。ウィッグの装着による見た目への満足感と「やる気」「積極性・自信」「プライド」の高さには相関関係がある。ルックスに対する満足度が高い人ほど、改善度は高まるため、心理的QOL改善にはウィッグの整容的要素(見た目の自然さなど)が影響することがわかる。

 また、薄毛の進行度合い(AGA重症度)が進むほど、ウィッグを装着することで、心理的QOLが改善することもわかった。

 板見教授は「古来より頭髪は個人の尊厳、人格を表すとの考えが強く、脱毛症患者の喪失感、心理的QOLの低下は著しい。以前よりウィッグ(かつら)はこのような方々の心理的QOLを改善すると考えられてきたが、客観的な医学データがなかった。今回の調査により、医学的根拠を持ってウィッグの使用を推奨できると考えられる」とコメント。

 乾重樹准教授は「今回の調査では、利用者全員(今回の調査対象)の心理的QOLが向上し、見た目が与える内面的な影響を初めて明らかにした。本来、毛髪は頭皮を守る役割があり、紫外線防止など物理的な障害から守るものであるため、ウィッグ(かつら)は物理的、内面的に強くなることができるアイテムと言える」とコメント。

調査概要
●目的:ウィッグ(かつら)の心理的QOLへの影響
●対象:AGA男性患者26名
年齢:40歳から59歳
中央値:49.5歳
●期間:2012年1~7月
●調査方法:PIADS(福祉用具心理評価スケール)を使用した聞き取り統計調査
質問項目:26項目
やる気(12項目)、積極性・自信(6項目)、プライド(8項目)





髪はなくても生きていけます。でも、見た目も大事って事ですね。


ピースガーデンのオーダーウイッグは最高に自然です!


ウイッグをしてポジティブに生きていきましょう♪

では(^_^)/

沢山の女性が笑顔で美しく、

HAPPYな毎日を送れますように・・・。


ご訪問ありがとうございました。
Peace Garden ふんわり先生でした♪

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こちらの記事はhttps://ameblo.jp/peace-garden8083/entry-11586884210.html?frm=themeより引用させて頂いております。